FlexIN(フレックスイン)
公開日: 2023/10/30 最終更新日: 2023/11/14

FlexIN(フレックスイン)

FlexIN(フレックスイン)

ユーザビリティのある機能が豊富!業界最安値のセルフチェックインシステム

おすすめポイント

ポイント1 ユーザーがスマートフォンで操作するので事務作業も最低限!
ポイント2 業界最低⽔準の1,500円~
ポイント3 ランニングコストも抑えられる

基本情報

初期費用5万円~
月額1部屋あたり1,500円~
タブレット設置必須ではなく、ユーザーのスマートフォンのみでも運用可能
対応言語日本語・英語・中国語簡体字・中国語繁体字・韓国語
連携可能な
スマートロック
RemoteLOCK
連携可能な
サイトコントローラー
ねっぱん!サイトコントローラー++、Beds24
問い合わせ方法TEL:03-3669-4770(平日9:00~17:30)
公式サイト問い合わせフォーム

フレックスインは、事前に登録をするだけで、宿泊者が自分でチェックインできるサービスです。宿泊者と宿泊施設、どちらの使いやすさも考えたサービスを提供しています。

フレックスインの大きな強みは、業界最安値であること。ランニングコストを大幅に抑え、だれもが利用しやすい価格を設定しています。

ここからは、フレックスインの特徴や魅力をご紹介します。

FlexIN(フレックスイン)の特徴①個人のスマートフォンでログイン可能

FlexIN(フレックスイン)の画像2フレックスインのサービスを利用することで、宿泊者個人のスマートフォンからのチェックインが可能になります。

他社のセルフチェックインサービスでは、宿泊施設が用意するタブレットを利用してチェックインすることが普通です。一方、フレックスインを導入すれば、宿泊施設は専用のタブレットを用意する必要がなく、宿泊者のスマートフォン一台でチェックイン手続きが完結できます。

宿泊施設は新しいタブレットを導入する必要がないので、導入のコストや管理の人件費を削減できます。また、宿泊者はチェックインに必要な登録をすべてスマートフォン上で行うことができるので、空いた時間を見つけて手軽に登録できるのが嬉しいポイントです。

さらに、チェックイン当日は宿の近くに着いた時点でスマートフォンでチェックインできるので、受付に並ばずに済みます。フレックスインは、宿泊施設と宿泊者の両方に多くのメリットをもたらしてくれるでしょう。

FlexIN(フレックスイン)の特徴②業界最安値を実現

FlexIN(フレックスイン)の画像3フレックスインは、一室あたりの月額料金が業界最安値になっています。機能は充分でありながらなぜ安く提供できるのかというと、フレックスインがWeb上のサービスだからです。

他社のセルフチェックインシステムはOSに依存しているので、筐体のバックアップやバージョンアップの際にアプリもバージョンアップしなくてはいけません。そのため、毎回コストがかかり、その分サービス料も高くせざるを得ないのです。

一方で、フレックスインはWeb上でのサービスであるため、OSに依存することなくランニングコストを抑えることができています。これにより、他社のセルフチェックインサービスよりも低価格でのサービス提供が可能となるのです。

セルフチェックインサービスを導入すると、受付に割いていた人件費を削減できます。また、チェックインの作業を宿泊者がそれぞれで行ってくれるので、これまでに要していた事務作業への負担が大幅に減らせるでしょう。

この時点で大幅な経費削減へとつながりますが、さらにサービスの利用料も安いので、フレックスインを利用すれば企業としての利益が最大化できます。

FlexIN(フレックスイン)の特徴③シンプルかつ使いやすい主要機能

FlexIN(フレックスイン)の画像4フレックスインでは、初めてセルフチェックインをする方や海外の方でも利用できるように、使いやすさを重視しています。必要な機能だけを導入し、シンプルでわかりやすいのが特徴です。

宿泊者が空いた時間に短時間でチェックインをすることを想定して、本人確認などがスムーズに行えるよう工夫されています。その上、登録からチェックインまでの流れができるだけ簡単にできるように、使いやすい機能が搭載されているのです。

本人確認の効率化

フレックスインでは、本人確認をスムーズに行うため、ビデオ通話を導入しています。宿泊者の確認に関する法律では、対面または情報通信技術を使用した確認が義務付けられているため、より手軽にできるビデオ通話での確認を導入しました。

また、外国籍の方の宿泊を想定して、パスポートデータの取得機能も搭載しています。日本に住所を持たない外国人の場合、日本の宿泊施設に泊まる際にはパスポートの提示が必要です。パスポートの顔写真とビデオ通話で映る顔を照合させて、本人確認をします。

対面での本人確認だと、トラブルが発生した場合、受付で宿泊者を待たせてしまうことになります。それに比べ、フレックスインを利用すればビデオ通話による事前の本人確認が済んでいるため、受付で慌てることもありません。ほかの宿泊者を待たせることもないのです。

カスタマイズ性が高い

宿泊施設によって機能をカスタマイズできるのも魅力です。

主要機能は、本人確認、施設利用規約の同意、サイン取得、宿泊者台帳の入力、パスポートデータの取得があります。この機能の中から、必要な項目だけを選ぶこともできますし、確認する順番を変更することも可能です。

宿泊者台帳の項目を9種類の中から選択できます。施設に合わせてほしい機能だけを選択できるのはうれしいポイントでしょう。

また、中国語簡体字と繁体字を含めた5言語に対応しています。これにより、さまざまな国からゲストがくる施設でも安心して利用できるでしょう。

予約情報の連携可能

いくつかのシステムを利用して予約を受け付けている施設は多いでしょう。その場合、システム同士が連携してないと、ダブルブッキングなどのトラブルが発生してしまいます。

フレックスインは、他システムの予約情報との連携ができます。連携できるのは、「ねっぱん!サイトコントローラー++」「構造計画研究所社:RemoteLOCK」「Beds24」の3つのシステムです。業界トップクラスのシステムと連携しているため、予約管理の効率化に役立つでしょう。

FlexIN(フレックスイン)の特徴④ホテルや貸し会議室での導入

FlexIN(フレックスイン)の画像5フレックスインは、民泊だけでなくホテルや貸し会議室などでも利用されています。基本的には一室あたりの料金設定になっているので、どんな施設でも導入しやすいです。

部屋を貸して料金を得るというタイプの施設であれば、どんなタイプの施設でも利用できるのが特徴です。料金設定も1つだけなのでわかりやすいでしょう。

必要であれば、オプションでタブレットの購入もできます。宿泊者の中には、セルフチェックインではなく、施設の受付でチェックインをしたい方もいらっしゃるでしょう。両方のケースに対応したい場合は、タブレット購入もおすすめです。

まずは問い合わせてみよう!

今回は、フレックスインの特徴についてご紹介しました。

フレックスインは、個人のスマートフォンからチェックインできるセルフチェックインサービスです。他社のセルフチェックインサービスはOSに依存しているタイプがほとんどですが、フレックスインはWeb上のサービスなので、スマートフォンさえあればどこでも利用できます。

また、他社ではかかる、筐体のアップデートにともなうランニングコストが発生しません。これにより、業界最安値でのサービス提供ができているのです。

この記事を読んでフレックスインに興味を持った方は、まずフォームか電話でお問い合わせしてみてください。

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イメージ
会社名FlexIN(フレックスイン)minpakuIN(民泊イン)AirHost ONE(エアホストワン)maneKEY(マネキー)HOTEL SMART(ホテルスマート)SmartInn(スマートイン)
特徴
多機能で低価格!スマートフォンの簡単操作で経営効率化・顧客満⾜度の向上を実現!IoT導入で安価にコンプライアンス対応!独自機能でスマート運営!チェックインに加えルームサービス等おもてなしの案内も集約。ゲスト単価を向上!ホテルのほか、コテージ、一棟貸し、マンスリーホテルとさまざまなシーンに対応。ホテル運営のすべてを集約したPMS。ホテルの規模や運営形態に関わらず利用可能!導入に専用の端末は必要なし!簡単に導入可能なサポートシステム!
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